どっちの料理ショー2007 九重櫻みりん 豆板老油 金賞米コシヒカリ

どっちの料理ショーが「どっちの料理ショーRETURNS2007」としてスペシャル番組を放送。メニューはブリの照り焼き、肉じゃが、豚肉のしょうが焼きの和食vsエビチリ、ギョーザ、マーボー豆腐の中華料理。そこに登場する特選素材は!?

愛知・碧南の九重みりん「九重櫻」
九重味醂の「九重櫻」は、みりんの産地として歴史ある三河で元祖の醸造元が作ったみりん。235年の歴史を持つ醸造元は蔵も築300年を超え、ここでしか作れない味を醸し出します。

・豆板老油(トウバンラオユ)豆板老油(とうばんらおゆ)は、中国四川省にある名店「卞氏菜根香」の協力を得て作られた四川料理の万能香味油です。原材料は油に加え、ピーシェン豆板醤や唐辛子、八角、肉桂、ゴマ、香味野菜など。辣油(ラー油、らーゆ)とは一味違う、深い味わいの香味油です。

・山形・高畠町の金賞米コシヒカリ
「全国米・食味分析鑑定コンクール」でトップ票にて金賞を獲得した山形県高畠町(上和田有機米生産組合)の遠藤五一さんのコシヒカリです。遠藤さんは金賞を4年連続で獲得しているそうです。









トラックバック
トラックバックURL 
トラックバックの受信は承認制になっていますので即座に反映されません