マイクが拾ってしまった高見盛の「あのヤロー」

昨日の高見盛と時天空の取り組みで、時天空が立ち合いから張り手を繰り出しました。高見盛はこれまでも張り手で負けてしまうことがありましたが、今回は粘ります。しかし、張り手というよりビンタのような状態で、最後は切り返しで負けてしまいました。
大阪府立体育会館では、花道から通路を通って支度部屋に戻ります。いつも通り付き人と話しながら戻ってきた高見盛をテレビカメラが映していましたが、一番近づいたその時「あー、あの野郎」という高見盛の声をマイクが拾ってしまいました(笑)
確かに、時天空の攻めについて解説の舞の海が相撲ではないというような苦言を呈していました。ただ、よりによってタイミングよく音声を拾われてしまったのは高見盛らしいというかなんというか(^^;









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