建築家 迫慶一郎(さこ けいいちろう)SAKO建築設計工社

1月13日の『情熱大陸』は、建築家の迫慶一郎(さこけいいちろう)さんが出演。
迫さんは1970年福岡県生まれ、1994年に東京工業大学を卒業、1996年に東京工業大学大学院修士課程を修了、2004年まで山本理顕設計工場に勤めた後、SAKO建築設計工社を設立しました。
これまで、北京フェリシモや北京ポプラ、天津カレイドスケープ、北京シーボル、杭州ロマンチシズム、北京バンプスなどを手がけています。また、中国以外にも東京湾岸ストレージ、金沢ビーンズ、バルセロナ・イマジナリウムといったものを作っています。
著書に『28の主題 迫慶一郎の建築』があります。
次世代の空間デザイン21名の仕事』という本でも迫さんが取り上げられています。
はじめまして。

迫慶一郎さんの情熱大陸とても楽しみにしてます。

六本木の東京ミッドタウンのすぐ近くの「ギャラリー・間」で迫さんの展覧会を見てきました。
迫さんが設計しているプロジェクトの模型が浮かぶように並べられていて、CGやスライドの映像も流れていて、とにかく、迫さんがすごい勢いで、クリエイトしている建築、というのが、熱く感じられました。

ちなみに展覧会は2月23日までやっているみたいです。
| アイ | 2008/01/09 01:23 AM |