フレンチシェフの岸田周三(きしだしゅうぞう)白金のレストラン・カンテサンス

2月5日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、フレンチレストラン「カンテサンス」のシェフ、岸田周三(きしだ しゅうぞう)さんが出演。
岸田さんのプロフィールは、1974年8月8日生まれ、愛知県出身、1993年に三重県の志摩観光ホテル「ラ・メール」に入社、1996年に退社し、渋谷のレストラン「カーエム」に入社、2000年にを退社してフランスへ渡り、複数のレストランで修業しました。
現在のレストラン「カンテサンス」は2006年にオープン、『ミシュランガイド東京2008』では日本人として初めてフランス料理で三ツ星を獲得しました。店のメニューはなんと「おまかせの1コース」のみです。所在地は港区で、東京メトロ南北線の都営三田線白金台駅が最寄り駅です。
『日経ビジネス Associe(アソシエ)』2008年1/15号にて、「大目標を達成するための3カ条「33歳で3つ星」の実行力」と題して岸田さんの記事が掲載されています。