秋川雅史のアルバム「地上の星」や「旅立ちの日に」 秋川 雅史の旅立の日に

テノール歌手の秋川雅史(秋川雅文ではありません)が新作のアルバム『千の風になって〜一期一会〜』をリリース、発売日は4月2日です。
このCDでは、坂本九の「見上げてごらん夜の星を」、中島みゆき「地上の星」(ヴァイオリニストの古澤巌が参加)、安全地帯の「ワインレッドの心」、美空ひばり「川の流れのように」、谷村新司の「昴 -すばる-」など様々な曲をカバーしています。
また、人気の卒業ソングでSMAPが歌ってNTT東日本のCMで使われて話題になった「旅立ちの日に」も収録されています。
「鼓動」は、1月2日にテレビ東京で放送された新春ワイド時代劇『徳川風雲録 八大将軍吉宗』の主題歌で、シンガーソングライターの馬場俊英が作詞・作曲を担当しています。
「千の風になって」は、作曲家の岩代太郎とのコラボ「千の風になって(2006年 第57回NHK紅白歌合戦バージョン)」として入っています。