女流棋士の鈴木環那(すずきかんな)美人棋士

11月16日のTBS『さんまのスーパーからくりTV』の「つるの剛士 将棋王への道」で、つるの剛士が蛭子能収と対局しましたが、そこで審判として出演していた鈴木環那(すずき かんな)さんが気になったので、プロフィールを調べてみました。
生年月日は1987年11月5日、千葉県富津市出身、女流棋士番号53です。1997年10月に女流育成会入会、原田泰夫一門最後の門下生で、14歳で女流プロ棋士になり、2002年10月1日に2級、2004年4月1日に1級、2006年4月1日に初段になっています。2007年に第2回白瀧あゆみ杯争奪戦で準優勝、2008年5月に中戸賞奨励賞を受賞しています。
フジテレビのドラマ『ハチワンダイバー』では、安田美沙子に将棋の指導をしたそうです。
日本将棋連盟の紹介ページに画像がありますが、モデルあるいはアイドルのような美人さんで、将棋というイメージがわきません。
ブログはないようですが、「鈴木環那女流初段のひとこと日記」というページがありました。