演歌の大江君デビュー&下地先生のウキウキ家庭訪問&サザエオールスター『さんまのからくりテレビ』

2月1日のTBS『さんまのスーパーからくりTV』は、サザエオールスターズ、演歌浪人あらためプロデビューする大江裕さん、下地先生の家庭訪問、働くお姉さんが放送されました。
サザエオールスターズは、半田健人が歌う曲が「空に太陽がある限り」(にしきのあきら)に決まりました。一方、DAIGOに臨時のボーカルを頼もうとするもののドラマの撮影が入ってて実現しませんでした。ギター担当のユージのキャラが薄いということで、DAIGOに「ドミニカなんないっすか?」というポーズを考えてもらいました。
大江君は「のろま大将/なんか一丁やったろかい」のCDを発売するクラウンレコードに北島音楽事務所の社長とともに挨拶回り(安住アナも)。緊張のあまり(?)爆笑の挨拶でした。演歌歌手は知っていても、Gackt(ガクト)やイルカなど他の歌手は知らないそうです。PVやジャケット写真の撮影などもこなしました。レコーディングでは憧れの北島先生もいて、アドバイスを受けたり緊張したり大変だったようです。「どじで(ドジで)〜」というイントロの部分だけ歌詞が放送されました。2月15日のからくりでは、デビューSPを放送するそうです。
下地先生の家庭訪問では、羞恥心のブログやホームページなどをチェックするあまり生活が不規則になっているという羞恥心が大好きな中学生の女の子が相談。下地先生は小栗旬と仲の良い上地雄輔のブログを小栗旬が時々登場す売るそうでチェックしているそうです(笑)