内閣府の企画官 木村俊昭(きむらとしあき)小樽の公務員『プロフェッショナル 仕事の流儀』

5月19日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、内閣府の企画官の木村俊昭(きむら としあき)さんが出演。
木村さんのプロフィール(経歴)は、1960年生まれ、1984年に北海道の小樽市役所に入庁、財政部納税課、議会事務局庶務係、企画部計画推進担当、総務部秘書課、経済部商工課を経て、2002年に経済部産業振興課長、2005年4月から総務部 企画政策室主幹(プロジェクト担当)になりました。
"斜陽の街"と呼ばれていた小樽で、歴史的建造物のライトアップを全国で初めて行い、東京から老舗(しにせ)ガラス工房を誘致して「ガラスの街・小樽」として売り出すのに一役買ったそうです。
街おこしの手腕を買われ、内閣官房地域活性化統合事務局の企画官として出向しています。