原口兼正(はらぐちかねまさ) セコム社長『カンブリア宮殿』

11月9日のテレビ東京『カンブリア宮殿』は、セコムの代表取締役社長を務める原口兼正(はらぐち かねまさ) さんが出演。
原口社長のプロフィール(経歴)は、1950年8月7日生まれ、東京都出身、武蔵工業大学工学部電子通信工学科を卒業後、日本警備保障(現・セコム)入社、取締役、常務取締役、専務、副社長を経て、2005年4月に代表取締役社長に就任しました。
『企業家倶楽部』2009年10月号に原口社長のインタビューが載っています。
セコムは1962年に日本警備保障として設立、企業や家庭のセキュリティシステムのトップ企業で、連結売上高6784億円は、業界2位の ALSOKの2850億円を大きく上回っています。医療、情報、保険、不動産など幅広い事業領域で多角展開しています。