移植外科医の加藤友朗(かとうともあき)『仕事の流儀』ニューヨーク・コロンビア大学

1月19日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、移植外科医の加藤友朗(加藤友郎ではありません)さんが出演。
加藤友朗(かとう ともあき)さんのプロフィール(経歴)はWiki(Wikipedia、ウィキペディア)には載っていませんが、1963年東京生まれ、東京大学薬学部を卒業後、大阪大学医学部に入学、1991年に卒業、一般外科の臨床研修修了後1995年に渡米、マイアミ大学の移植外科で肝臓および小腸の移植を多数手掛けました。2000年から2002年まで大阪大学附属病院に勤務して日本での生体肝移植に携わりました。マイアミ大学アソシエートプロフェッサー、肝小腸移植プログラムアソシエートディレクターを経て、ニューヨークのコロンビア大学で肝臓小腸移植外科部長を務めています。
加藤医師の著書に『移植病棟24時 赤ちゃんを救え!』があります。