料理人の古田等(ふるた ひとし)『仕事の流儀』開化亭のオーナーシェフ 岐阜の中華料理店

3月7日のNHK『プロフェッショナル 仕事の流儀』は、中華料理人の古田等(ふるたひとし)さんが出演。
古田さんのプロフィール(経歴)は、1956年岐阜県生まれ、1974年に岐阜市内(柳ヶ瀬)の四川料理「平和園」で修行を始め、1978年に岐阜市東栄町で四川料理「開化亭」オープン、1995年に住吉町の自宅で1ヶ月1組6人限定の「シェフズテーブルの店」を始めました。フランスの三つ星シェフ、ピエール・ガニエール氏をはじめ、成澤シェフやヒロ山田シェフなど日本を代表する料理人や料理評論家も食べに来るそうです。鮎春巻き、鮎ラーメンなど中華の枠を超えた独創的メニューを作り出しています。
秋元康の『世の中にこんな旨いものがあったのか?』で開化餃子が取り上げられています。