瀧井傳一(たきい でんいち)タキイ種苗の社長『カンブリア宮殿』

10月27日のテレビ東京『カンブリア宮殿』は、タキイ種苗の代表取締役社長を務める瀧井傳一(たきいでんいち)さんが出演。瀧井社長のプロフィール(経歴)は、1948年京都生まれ 、玉川大学農学部を卒業後、実家のタキイ種苗に入社、輸出や資材販売などを担当、欧米での海外拠点整備を牽引、取締役、副社長などを経て1991年に5代目社長に就任しました。
タキイ種苗は1835年に創業、野菜や草花などの種子の開発・生産・販売を行っていて、1974年に「青首大根」を開発、10年後にはトマトの代名詞になった「桃太郎」を開発しています。
ほんものの京都企業 なぜ何百年も愛され続けるのか』でタキイ種苗が取り上げられています。